IBF世界挑戦者決定戦 Youtubeアナリティクスでうすーくサイト分析をしてみた

先日おこなわれたIBF世界挑戦者決定戦
近藤明広vsアビヌン・コーンソーン。
突然のクライマックスに、驚嘆したものです。

アップロードからわずか4日で10万再生に到達し、現時点で12万再生を超えています。
あまりの伸びの早さに驚いたものです。
いろんな方がこの動画をSNSやブログに貼り付けてシェアしてもらうことにより再生数は伸びます。
ありがとうございます。

今回はYoutubeアナリティクスで、試合動画をうすーくデータ分析してみました。。


今回はタイトルにタイ語を入れてみたところ、狙い通りタイの人たちに多く見られたようです。
12万再生のうち、タイで7万再生されています。ここまでタイ人に関心があるとは予想外でした。
狙い通りの再生数アップなんですが、東南アジアでは広告費は悲しいほどつきません。

男女比は96:4です。
女性は関心ないようです。
そもそも、この記事を呼んでる女性がいるのでしょうか?
なにより、13〜17歳の男子諸君が絶望的になるほど見ていません。


選手紹介シーンで、ほぼ視聴者逃げてます。
というより、飛ばしているんでしょうね。
この国では、忙しない人たちが多いようです。
タイの人たちは、みんなゆっくり見てくれてそうな気がします。すみません、偏見です。
あと、みなさん最後のKOシーンを繰り返し見すぎです。

そして私は見つけてしまいました。

見てください。
うちの試合動画を丸パクリして、自分のチャンネルにアップロードしている不届き者がいます。
ここでも10万再生超えしています。
そのうえ、
614イイね!と317件のコメントがついています。
ちなみに本家の私たちの試合動画では、
293イイね!に76件のコメントです。
圧倒的敗北です。

ここにも不届き者がいました。
彼はハイライトにしているようです。
まだ工夫が見られるので許容します。
なんとここでは14万再生を超えています。
またしても、本家は敗れています。

以上、とくに分析になっていませんが終わります。

再生数No1の試合はこれ
    ↓

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